習い事・行事

ならいごと・ぎょうじ 商品一覧
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おおみそかのおきゃくさま―おおみそか~正月 (行事むかしばなし)
大晦日の晩に貧しい身なりのお坊さんが訪ねてきました。 長者さんは冷たく追い払ったのですが、貧しい家の老夫婦は快く泊めてあげました。 何にも無い貧しさを見て、お坊さんが菜っ葉を三枚、水だけを入れた鍋......
未来に広がる「福祉の仕事」〈7〉特技を生かす「福祉の仕事」―芸術・スポーツ・国際協力する
この本の特色は小学生に福祉の仕事を理解してもらうために書かれている。 全8巻 目的は10年後、20年後の福祉に直接、間接的に関わる人材の育成である。 「福祉の仕事」とは何か、がわかりやす......
マルチ・メディアと美術 現代美術のゆくえ ジャコメッティ、デュシャン、ホッパー、オキーフ、ポロック、ウォーホルたち 名画で見る世界のくらしとできごと
子供向けの本ですが侮ってはいけません。文章も詳細で的を射ているし、取り上げる題材も幅広い為、下手な大人向けの本よりずっと読めます。訳も子供向けを意識してなのか、専門用語が殆ど無く平易で読み易い。ア......
石の生き死に―勝つためのテクニック (子ども囲碁教室)
もうちょっと、レイアウトに工夫したほうが読みやすいんじゃないかな〜一般的なモノクロではなく、素晴らしいイラストなんだけど。廉価版ではあるらしいのですが、いい用紙使って高級感があります。が、文庫本クオ......
石の取り方―強くなるためのテクニック (子ども囲碁教室)
このシリーズは、とにかく分かりやすい図も普通のよりグラフィック感(?)があるし、分かりやすく書いてあっていいです。しかも、基本の問題も載ってます。このシリーズを読んで、できれば、図をならべてみたら、......
戦いのテクニック―初段になるために (子ども囲碁教室)
初段になるための、必要最低条件が載ってる。これを読んだだけで、初段になれるほど囲碁は甘くはないが、このシリーズを何回もしっかり勉強したら、必ずあなたの力になります。この本では囲碁の「面白さ」の戦いの......
布石の打ち方 (子ども囲碁教室)
上出来以上の内容である。 囲碁を習い最初に悩む課題の一つは、『布石』である。「厚み」や「地」など関係を知らず、≪悪い手≫をつい打ってしまうのが初級者である。 それが当然の事なのだが、対局するからに......
ひらがな なあに(1)
かわいいイラストで“あ”から“そ”までのひらがなを紹介してくれているのだけど、その紹介の仕方がめちゃめちゃかわいい。あひるさんがぺこっとおじぎをしているページをめくると、次のページで“あひる”さんが......
中学生の最短・最速勉強法―必勝受験マニュアル
>科目ごとの勉強のし方、時間の使い方 とくに、この2点は必読です。 繰り返し、読んでモチベーションも保てます。 うちでは塾生にすすめております。...
入学準備ワーク それいけ!小学校
我が子の息子もやっとこの春1年生です。現在、幼稚園に通っていますが、身体が小さいせいか、動作も遅く、いじめられやすいので集団生活になじめないのではないかと本当に心配していました。息子が人から遅れをと......
ワニのオーケストラ入門―絵本
私も楽器経験者ですが、この絵本を読んでその楽器奏者の人間像の描写は的確かつ明敏であきれるくらい、知り合いの奏者に当てはまる。大人の方へのプレゼントにお薦め。 最近、やっと再版されましたが、いつ絶版に......
リズムとソルフェージュ(1)(6~8歳向け)
8歳の娘に買いました。 読譜力がないのに気がつき、ピアノを進ませるばかりでなく、 譜を読む力をつけさせなければと思い。 年齢的に考え(1)から始めましたが、 リズムは楽しく進んでいきますが、ソルフ......
ももこのひなまつり (行事のえほん)
雛祭りは、美しいお祭りです。ですが、都会に住む子供たちは、桃の節句と言ひながら、桃の木を見た事が無く、雛祭りが、春の訪れの祭りである事を忘れてしまって居る様です。−−森山京(もりやまみやこ)さん(......
ひなまつりにおひなさまをかざるわけ (行事の由来えほん)
コンキチ :この作品はお雛様のルーツを教えてくれる可愛い作品でしたね 平安時代に既に平安貴族の子女の雅びな「遊びごと」としての名残も ありますが病気等の災厄をこの人形に身代り......
たのしい行事と工作―7がつのこうさく たなばたをかざろう (たのしい行事と工作)
題名通り7月の工作!って感じです。七夕をメインに考えている方にはお勧めできないかもしれませんね。自分は(七夕を飾ろう)という題名を見て買ったので・・・お子様向けの夏の工作と思っていただければ良いので......
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